声について(2)歌の上手い下手 ー オンラインオープンキャンパス -

| 投稿者: いくい

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こんにちは!  

 

私は、ここのところ、について 簡単なお話を ごく短く させていただいています。  

 

が上手いとか下手とか言いますが、 

それはどうやって判断しているのでしょうか? 

 

が上手い人というのは、何が上手いのでしょうか?  

 
前回は、の 好き 嫌い についてお伝えしました。  

の好き嫌いにくらべれば、歌の上手い下手には、 

発声の技術が 大きく関係しています。 

 

ということで、について、発声の技術について、 

そのヒントになることを オンラインでお話ししています。 

 

こんなことを 科学的に 突き詰めて 学び  

さらに医療に役立てる-  

この専門的な知識と技術を学ぶのが 言語聴覚学専攻なんです。  

 

8月9日は 残念ながら 来場型オープンキャンパスは中止になりましたが、 

オンラインで、ライブのキャンパスツアーをしました。 

 

8月5日からオンライン型オープンキャンパスがスタートしています。  

オンライン型 オープンキャンパス | 工科大ナビ (teu.ac.jp) 

 

 ぜひオンライン型オープンキャンパスをのぞいてみてください。 

声について(1)声の好き嫌い -オンラインオープンキャンパスー

| 投稿者: いくい

Vf  __20210324115801 こんにちは!

今日8月5日からスタートしました!

オンライン型オープンキャンパスです。

オンライン型 オープンキャンパス | 工科大ナビ (teu.ac.jp)

 

オンライン型オープンキャンパスでは

いろいろなことについて紹介しています。

 

私は、声について(1)ということで 簡単なお話を ごく短く させていただいています。

 

皆さんの中には、この人のが好きだなあ~ 

と 思う人は いらっしゃいますか?


の 好き or 嫌いは どこから来るのでしょうか?

たとえ、他の人が「この人のは良いだ」といったとしても

好きなになるとは限りません。

 

こういう、好き 嫌い は

純粋に だけで 判断していない場合が 多いかもしれません。

見かけがかっこ良くて好き、 性格が好き、

歌っている歌が好き、演じている役が好き、話し方が好き、

ということが大いに影響していることがあります。

 

逆に、見かけも、性格も、全て好きだけど、

だけが・・・あまり好きになれない・・・なんてこともあるかもしれません。

 

が好き 嫌い というのですから、いろいろなことが影響しているとはいえ、

を 聴いて 好き嫌いを 判定しています。

 

ではの 何を 聴いているのでしょう?

 

ということについて お話しています。

 

こんなことを 科学的に 突き詰めて 学び

さらに医療に役立てる-

この専門的知識技術を学ぶのが 言語聴覚学専攻なんです。

 

1年生から始める国家試験準備

| 投稿者: うちやま

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前期の講義は残り1週間となり、いよいよ来週には前期試験が始まります


この連休中も、試験勉強やレポート課題に取り組んでいた学生さんが多いことでしょう

前期試験が終わったら、待ちに待った夏休み

…となりますが、夏休みから言語聴覚学専攻では国家試験の準備を少しずつスタートさせますよ

1年前期が終わった時なのに、国家試験の準備!?と驚くかもしれませんが、

実は、言語聴覚士国家試験では、4年間で学ぶ全体の科目から幅広く出題されるのです。

1年生前期に履修する授業科目からも、例えば…

「医学総論」「解剖学」「生理学」「言語発達学」「言語聴覚障害学総論」などの科目から出題されます。

そのため、1年生前期の授業で学んだことをよく理解している、今だからこそ、これまでの国家試験でどのように出題されているのかを確認しておくとよい、というわけです。

 

これを実施するにも、e-ラーニング学習プラットフォーム 「Moodle」をフル活用します。

私は、4月に大学に着任して初めて「Moodle」を使い始めましたが、だんだんと色々な機能が分かってきて、その便利さと多機能さに驚いています。

私の頃は、夏休みに過去問をノートに切り貼りして手書きで勉強していたのになぁ~と 

色々なツールを活用して、自分に合う国家試験の準備の方法を探していきましょう

集い… 学ぶ… -ラウンジ- 学生さんが真ん中にいる開かれた環境

| 投稿者: いくい

Oc __20210608175501 _yakimoti こんにちは!

 

東京工科大学は蒲田駅から歩いて3分もかからない便利なところにあります。

 

言語聴覚学専攻は主に20階建ての3号館で授業をします。

言語聴覚学の演習などは19階で行います。

大きな大きな窓からの眺めはただただ素晴らしいの一言につきます。

廊下側はガラス張り

とにかく明るい教室です。

 

でも、ただ廊下に教室が並んでいるのではありません。

 

フロアごとに、廊下につながるちょっとした広いスペースがあります。

そこに、小ぶりのテーブル椅子が2~3脚のセットがいくつか置いてあるのです。

すなわち通路の一角に、飲食したり、勉強したりするスペース=ラウンジが設けてあるのです。

 

学生さんたちが1人だったり、3人だったりといろいろですが、

そこで話し合ったり、勉強したりしている 学生さんたちの雰囲気が

とても感じいいんです。

私を知らない学生さんでも、私に気づくと、すぐに声に出して挨拶もします。

 

そこは通路でもあるので、教員も学生もぐに声を掛け合うことができます。

のびのびと 語り合い、勉強しています。

 

この大学の中は 全体が、そうです。

壁に向かって一人で黙々と・・・というのではありません。

学生さんたちは、

気軽にそこにあるテーブルにつき、

気軽に集い

気軽に勉強できる

開かれたスペースがあるのです。

学生さんたちが真ん中にいる・・・という環境です。

 

現在のところ来場型のオープンキャンパスを8月に2回実施する予定です。

ぜひ、大学にいらしてください。

この学生さんたちに 開かれている 環境を感じてくださ~い!

残念ながら8月の来場型のオープンキャンパスは中止になりました。

オンライン型のオープンキャンパスをぜひのぞいてみてくださいね!

 

2期生になれることは選択のメリット

| 投稿者: うちやま

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高校3年生の皆さん!

来年の春に言語聴覚学専攻へ入学されると、言語聴覚学専攻の2期生になりますね🌸

実は私も、ある大学の言語聴覚学専攻の「2期生」として入学しました。

2期生で良かったことが、実はたくさんあります個人的な意見です

 専攻の学生は1年生と2年生。それもあって1期生の先輩が何かと声をかけてくれる。交流が多いから、先輩からの情報やアドバイスがもらえる1期生は先輩がいない中、大学生活のスタートだったため、さまざまな心配事や不安を知っているので、後輩に優しい)

 先生方にすぐに相談にいける(4学年そろうと、空き時間に伺っても、授業・演習・就職相談・国試対応などで、なかなか時間を調整することが大変だったような…)

先輩が少ないので、1年生のうちから実習室を十分使用できる(4学年そろうと、臨床実習のある3年生・4年生優先で使うことが多い)

実習室や検査用具・機器はすべて新品できれい(大切に使っていても特に検査用具は経年劣化あり)

 前例にとらわれない新しい試みができる(途中から廃止・縮小された行事や演習もあり)

そして今思うと…外部講師や実習指導者の先生がとても豪華(業界では有名な先生ばかり)でした

私が就活するときは、卒業生は1期生しかいなかったわけですが、実習先や就職先は全く心配ありませんでした

地元の病院に就職する予定でしたが、縁あって実習先の山梨県の病院に就職しました

学生時代に密なコミュニケーションがとれていたからこそ、
卒業後も患者さんや研究のことで先生方に相談したり、大学の図書館を利用したりする機会は多く、
十数年経った今でも、先生方や先輩・後輩との交流が続いています

・・・まだまだ今ほど「言語聴覚士」の仕事が知られておらず、言語聴覚士の養成校も少なかった時代。

実は私は、高校2年生のときに【来年春にリハビリテーション学部開設】の案内をみて「言語聴覚士」という資格があることを知りました。

医療・福祉系に興味がありつつ、部活ばかりで具体的な進路を考えていなかった当時の私は、
「家から通えるならいいか!」という軽い気持ちで、言語聴覚学専攻の説明会に参加し、
「病院で働くけど、理系も文系も関係ないらしい!」程度の理解で受験を決めました

学んでいく中で言語聴覚士のことを知り、言語聴覚士になって本当に良かったと思っていますよ~

メリットのたくさんある2期生

受験生の皆さん、ぜひ東京工科大学でお待ちしていますね

舌は・・・した or べろ or ぜつ? 専門用語と俗称(一般用語)と言語聴覚士

| 投稿者: いくい

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こんにちは!

 

言語聴覚士は 医療専門職ですから、医学的な専門用語を使います。

専門用語というのは、誤りなく正確に伝えるためにあります。

とても重要なことで、言語聴覚士のような医療専門職では

専門用語の理解は必須です。

 

例えば、

は「した」と言いますが、専門職では「ぜつ」と言うことが多いです。

こどもには「べろ」と言ったほうがわかりやすいかもしれません。

 

授業では、専門用語とともに こうした一般用語もたくさん入れて話します。

専門用語をやさしいことばでもしっかりと理解してもらうためです。

 

実際に患者さんに説明するときには

専門用語を使わずに説明できなければなりません。

 

一方、言語聴覚学を学び、言語聴覚士として仕事をする上では、

専門用語が理解でき、

医療職同士の会話では、専門用語が自由自在に使えなければなりません。

最初は大変と思うかもしれませんが、

学ぶことに慣れてきて、専門用語にも慣れてきます。

 

 

一般的に・・・口ののどの奥のほうに見える

「のど●●●」(「のどびこ」ということもある)と言っている部分は、

専門用語では「口蓋垂」と言います。

 

以前に、日本で音声学を教えているアメリカ人のA先生から、

口蓋垂はのど●●●のことだと授業で言えばわかりますか?授業で言ってもダイジョブですか?」

と尋ねられたことがあります。

一般的には そのことば以上には わかりやすいことばはありません。

 

「だいじょうぶだと思います」

とこたえました。

  

なお、特に 発声発語嚥下領域では、

口蓋垂は、大事な器官です。

授業で話さないわけにはいかないのです。

 

身体の器官には、専門用語でしか名前のついていないものが多数あります。

そうすると、専門用語でしか覚えることはできません。

 

そうなってくると・・・専門職にとっては

専門用語のほうが使いやすいです。

特に外国語でのやりとりでは

専門用語のほうがわかりやすい場合が多くなってきます。

 

それを一般的な語にすることのほうが

外国語ではむずかしいことがあります。

 

日本語が堪能なA先生ですが、

女子大の音声学の授業で この 口蓋垂 について話すということでは、

ずいぶん気を使っておられました。

 

一般用語から専門用語へ、専門用語から一般語へ

そんなことをしながら

専門用語は身についていきます。

 

専門用語しかない器官の説明を

患者さんに 説明するときには

どうすればよいでしょうか・・・

 

言語聴覚学専攻 の 発声発語嚥下障害学 で 学べますよ~

お楽しみに~

オンラインST教員相談♪受付してます

| 投稿者: いしず

蒲田キャンパスのバーチャルご案内がHPではじまっていますが、

本学では随時「オンライン相談」を受け付けしています。入試・入学に関する相談に、担当者が細かな疑問にお答えしていますよ。

加えて、先日、言語聴覚学専攻ではオンライン教員相談」を開始しました。

_st2_20200813122001言語聴覚士という仕事のこと、言語聴覚学専攻での学びのこと、カリキュラムや臨床実習のこと、国家試験や就職のことなど言語聴覚学専攻での学修に関して、気になることがあれば、下記から、是非ご相談ください。

皆さんの疑問に教員ができる範囲でお答えいたします。

お申込みは、こちらからです↓

https://www.teu.ac.jp/gakubu/medical/st/soudan/

もちろん、疑問や質問が明確でなくともいいのですよ~~

「なんとなく言語聴覚士が気になっているのだけど、そんな状態で相談してもいいのかな…

なぁ~んて方でも、遠慮なくどうぞ。

具体的に教員から話をしますし、皆さんが気になる仕事がどんな仕事か、知るきっかけになればよいなと思います。また、目指す将来の職業をしっかり考えることができると良いと思います

私たちに、そのお手伝いをさせてくださいね

 

チームアプローチ と 言語聴覚士 と 大学 と 医療現場 ・・・

| 投稿者: いくい

 

__20210608175501 Vf   _yakimoti __20210215155901 __20210212001401   こんにちは!

 

医療現場ではチームアプローチが大事です・・・と耳にしたことがある方がいらっしゃるかもしれません。

グループでの活動は苦手だなあと・・・躊躇している方もいらっしゃるかもしれません。

でもあまり心配する必要はありません。

 

今日はそんな話をつぶやこうと思います。

 

言語聴覚学総論 という 授業科目を 原田先生が担当しておられます。

先週の木曜日にこの授業での一部分を担当をしました。 

6月24日の原田先生のブログでも紹介されました。

 

90分授業の 

最初に原田先生の講義があり、 

次に私が発声発語領域の患者さんのリハビリテーションの1例を紹介しました。 

最後にこの患者例を通して、 

言語聴覚学療法の基本的なことについて学べるように 

原田先生が課題を学生さんに出して 

学生さんがその課題に取り組みました。 

 

まだ解剖学も終わっておらず、もちろん発声発語障害の詳細も学んでいない中、 

患者さんとそのリハビリテーションを理解するのは難しいです 

この授業の目的となっている、言語聴覚療法というものの流れと、 

今回の構音障害という題材において、

「これは」というポイントを学べるようにと 

課題が出されていました。 

原田先生からの課題に取り組むことで、学生さんの理解が確実に深まるようになっていました。 

 

私は3月末まで大学病院で仕事をしていましたので、 

医師だけではなく、 

多職多様な専門職の人たちと 

チームで医療をするのはあたりまえの日々でした。

チームアプローチというのは、医療現場では 必須です。 

 

今回は、

大学の授業・教育でも 

チームアプローチ・・・ということの 

効果と重要性を 

実感できた授業でした。 

 

大学でも教員が一丸となって 

取り組んでいることはわかっていました。 

が、 

チームアプローチ」ということばでとらえてはいませんでした。 

 

今になれば大学の現場を 

この チームアプローチ 

これまでとらえていなかったことのほうが 

不思議なくらいです。 

 

チームで取り組むことの長所は挙げればきりがありません。 

 

ひとつは・・・ 

複数の人がかかわることによる相乗効果。 

 

複数いれば 

互いの専門性や得意とするところを発揮することで、

化学反応が起きて

1+1=2の効果だけではなくて、

1+1=5にも10にもなるような効果が出ます。

 

チームアプローチというときには、

それぞれには、必ず専門性や得意領域がありますので、

それを発揮できるようにすることが大事になります。

 互いの 不足しているところを 

補い合うことができ 

何か問題があれば 

別の人が 助けることもできます。 

 

例えば私は 

この授業では、たびたび助けてもらいました。 

原田先生は すぐに 助け船を出してくれました。 

 

助けてもらってばかりの私は・・・本当に申し訳ないと思っています。

 

でも チームアプローチでは、こうして 互いに 助けやすい・助けてもらいやすい ということが 実はとても重要です。

助けてもらってばかりの 私が 言うのも図々しい話で・・・変ですが・・・

でも助けてもらってばかりの私だから説得力があるかも・・・と思っています。

 

こういう 助けやすい+助けてもらいやすい

これこそが、医療現場では患者さんの命を守ることにつながり、

大学では学生さんの命を守り、学習を保障することにつながります。

 

今 書いていて、この大学にこの4月に着任していらい、

いったいどれだけ多くの職種の多くの方々に

多くの他学科の先生方に

そして専攻の先生方に

助けていただいているか・・・も

あらためて確認しました。

 

当たり前のことですが・・・

 

生きているということは

生活するということは

全て

チームアプローチなのですね。

 

ひとりでは生きていけないということですね。

先ほどの 助け・助けられ・・・のそのもとは・・・

コミュニケーションです。

 

チームアプローチは 

コミュニケーション無くしては

成り立ちません。

 

チームアプローチ・・・ 

大事です。必須です。 

 

ということで 

学生さんたち自身にも 

さまざまな授業でグループでの取り組みをしていただいています。

今後はさらに増えていきます。 

 

グループ作業が苦手と思う人も少なくありません。 

ひとりでやったほうが楽と思うような課題もあるでしょう。

 

でも 怖がる必要は全くありません。

どうか嫌がらず、面倒くさがらず、取り組んでみてください。 

 

チームアプローチグループ活動というのは、 

経験回数を重ねれば重ねるほど、 

できるようになっていきます。 

 

コミュニケーション力がついてきます。

 

こうして経験を重ねていくと

知らず知らずのうちに 

チームアプローチが少しずつでもできるようになっていきます。

 

私自身の体験からも 

そして 1年生の学生さんの 

たった3か月のあいだの変化・成長を見ていても

自信をもっていえる

実感です。

 

 

構音障害って?

| 投稿者: はらだ

Fish_tai  本日は、言語聴覚障害学総論の授業で、機能性構音障害の事例検討を行いました。

 本日の事例はわかりやすく言うと、「おさかな」が「おたたな」になってしまうお子さんです。

 言語聴覚障害学総論は、先々週からST教員が順番に事例を学生さんに提示し、学生さんたちは、その事例を分析しまとめています。

 本学のST専攻の学生は、まだ、1期生しかいませんので、この事例検討は、なんと!1年生が行っているのですが…。

 まぁ、立派にまとめてくれます!

 中には、Wordで事例のまとめを行い、講義時間内にMoodle 上に提出してしまう猛者もおります。

 今日の事例担当教員は、発声発語領域の生井先生!

 生井先生は、動画を使い、身体を使い、声を使い、事例の音声を使い、それはそれは、充実した授業でした。

 はじめは、マイクを使用していた生井先生~身体を使い始めて、マイクを置いた後は、そのままマイクなしの授業になっていましたが、マイクなしになっていたことに、誰も気づかなかった…

 はい、概して言語聴覚士の声は、かなりゆっくりで大きいものですから

 

 

声 と 話しことばの 音:バーチャルオープンキャンパスへ

| 投稿者: いくい

Voc      こんにちは!

 

ブログで 連日お伝えしていますが・・・

蒲田キャンパスの

バーチャルオープンキャンパスDAYS

6月12(土)までです。 

オンライン型のイベントです。

好きな場所 + 好きな時間 に 自由に ご参加いただけます。

お申し込みのうえ ご参加ください。

 

さて・・・

おしゃべりするときに

「まずはを上の前歯の後ろにつけて・・・」 なんて考えません。

 

無意識におしゃべりをしています。

 

でも

 

を出し

発音をして

話しことばの音を 作って 次から次に 出していくことで

 

おしゃべりができています。

 

そのことを

とてもとても簡単に 

説明した 動画を 作りました。

 

バーチャルオープンキャンパス で 見ることができます。

 

これまで ブログで や アクセントの 話しも

ほんの少しだけ しましたが

 

や 発音や 話しことばの音 話しことばのリズム などに

少~しでも 興味が あるようでしたら

 

言語聴覚学専攻 を 訪ねて みてくださ~い!