言語聴覚士養成校の検索

| 投稿者: いしず

やっと!やっとだ~~~ぁ! やっとできるようになっていました~

何がって養成校検索」ですよ  お・ま・た・せ

日本言語聴覚士協会のHPで、養成校検索ができるのですが、東京工科大学の言語聴覚学専攻は、今年度4月スタートの養成校でしたから、昨年から、この検索にはヒットしてこなかったのです。

最近、ふと気がつき確認したところ、おお~~~ウチの大学名が載っている。やっと指定養成校として、日本言語聴覚士協会のHPにも仲間入りです~。

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  ☑ 高校卒業(見込) ☑ 昼間部 

  ☑ 大学                ☑ 東京
 
  チェックしてみてくださいね。

  もちろん「キーワードから探す」でもOK

 

言語聴覚士になるには、どうすればいいのか…

将来の進路を調べている生徒さんが、養成校検索から本学を知り、本学での学びに興味を持ってもらえると良いなと思います。

もちろん、疑問や質問などあればオンライン教員相談を行っていますので、ぜひ利用してくださいね。

社会人 と 大学 と 言語聴覚学

| 投稿者: いくい

      __20210324115801 _yakimoti __20210215155901

 

 

こんにちは!

 

この日曜日の来場型オープンキャンパスには社会人の方も来てくださいました。

 

言語聴覚士は 世界でも 人気の職業ですし、今後 ますます 需要がある 職業です。

また 言語聴覚士が 担当する領域は、息をすること、食べること、人とやりとりすること=コミュニケーションと、

まさに 人として 生きていくうえで 欠かせない領域です。

 

人生 100年!? になりつつある 今、

2、第の人生設計に、

新たな 学びと 職業への 挑戦を 考える社会人の方は 少なくないようです。

 

実は 私も・・・

もう 人生も 折り返し地点 となった年齢で、

ひょんなことから 大学に 入学して、

そのまま 言語聴覚学を 学び、

そして言語聴覚士になりました。

 

年齢は 関係ありません。

 

大学に 入ってからの 学びに ついても 心配は いりません。

 

そもそも言語聴覚学は、文系も理系も関係ありません。

 

自分は 文系だと思っている人は、理系と思われる科目を、

自分は 理系だと思っている人は、文系と思われる科目を、

苦手だと思うようです。

 

ということで、

どのような 学生さんにも 学べるように、授業の担当教員だけでなく、

それ以外にもさまざまな学習支援体制で

学生さんの 学びを 支援・応援しますので、心配いりません。

 

今後の 状況によりますが、

現在のところは、8月に 2回 来場型のオープンキャンパスをする予定です。

 

8月に 残念ながら 来場型が開催できない場合には、

バーチャルオープンキャンパスで さまざまな動画を 見ていただくことができます。

言語聴覚学専攻では オンライン教員相談もあります。

 

ぜひご活用ください。

オンラインST教員相談♪受付してます

| 投稿者: いしず

蒲田キャンパスのバーチャルご案内がHPではじまっていますが、

本学では随時「オンライン相談」を受け付けしています。入試・入学に関する相談に、担当者が細かな疑問にお答えしていますよ。

加えて、先日、言語聴覚学専攻ではオンライン教員相談」を開始しました。

_st2_20200813122001言語聴覚士という仕事のこと、言語聴覚学専攻での学びのこと、カリキュラムや臨床実習のこと、国家試験や就職のことなど言語聴覚学専攻での学修に関して、気になることがあれば、下記から、是非ご相談ください。

皆さんの疑問に教員ができる範囲でお答えいたします。

お申込みは、こちらからです↓

https://www.teu.ac.jp/gakubu/medical/st/soudan/

もちろん、疑問や質問が明確でなくともいいのですよ~~

「なんとなく言語聴覚士が気になっているのだけど、そんな状態で相談してもいいのかな…

なぁ~んて方でも、遠慮なくどうぞ。

具体的に教員から話をしますし、皆さんが気になる仕事がどんな仕事か、知るきっかけになればよいなと思います。また、目指す将来の職業をしっかり考えることができると良いと思います

私たちに、そのお手伝いをさせてくださいね

 

チームアプローチ と 言語聴覚士 と 大学 と 医療現場 ・・・

| 投稿者: いくい

 

__20210608175501 Vf   _yakimoti __20210215155901 __20210212001401   こんにちは!

 

医療現場ではチームアプローチが大事です・・・と耳にしたことがある方がいらっしゃるかもしれません。

グループでの活動は苦手だなあと・・・躊躇している方もいらっしゃるかもしれません。

でもあまり心配する必要はありません。

 

今日はそんな話をつぶやこうと思います。

 

言語聴覚学総論 という 授業科目を 原田先生が担当しておられます。

先週の木曜日にこの授業での一部分を担当をしました。 

6月24日の原田先生のブログでも紹介されました。

 

90分授業の 

最初に原田先生の講義があり、 

次に私が発声発語領域の患者さんのリハビリテーションの1例を紹介しました。 

最後にこの患者例を通して、 

言語聴覚学療法の基本的なことについて学べるように 

原田先生が課題を学生さんに出して 

学生さんがその課題に取り組みました。 

 

まだ解剖学も終わっておらず、もちろん発声発語障害の詳細も学んでいない中、 

患者さんとそのリハビリテーションを理解するのは難しいです 

この授業の目的となっている、言語聴覚療法というものの流れと、 

今回の構音障害という題材において、

「これは」というポイントを学べるようにと 

課題が出されていました。 

原田先生からの課題に取り組むことで、学生さんの理解が確実に深まるようになっていました。 

 

私は3月末まで大学病院で仕事をしていましたので、 

医師だけではなく、 

多職多様な専門職の人たちと 

チームで医療をするのはあたりまえの日々でした。

チームアプローチというのは、医療現場では 必須です。 

 

今回は、

大学の授業・教育でも 

チームアプローチ・・・ということの 

効果と重要性を 

実感できた授業でした。 

 

大学でも教員が一丸となって 

取り組んでいることはわかっていました。 

が、 

チームアプローチ」ということばでとらえてはいませんでした。 

 

今になれば大学の現場を 

この チームアプローチ 

これまでとらえていなかったことのほうが 

不思議なくらいです。 

 

チームで取り組むことの長所は挙げればきりがありません。 

 

ひとつは・・・ 

複数の人がかかわることによる相乗効果。 

 

複数いれば 

互いの専門性や得意とするところを発揮することで、

化学反応が起きて

1+1=2の効果だけではなくて、

1+1=5にも10にもなるような効果が出ます。

 

チームアプローチというときには、

それぞれには、必ず専門性や得意領域がありますので、

それを発揮できるようにすることが大事になります。

 互いの 不足しているところを 

補い合うことができ 

何か問題があれば 

別の人が 助けることもできます。 

 

例えば私は 

この授業では、たびたび助けてもらいました。 

原田先生は すぐに 助け船を出してくれました。 

 

助けてもらってばかりの私は・・・本当に申し訳ないと思っています。

 

でも チームアプローチでは、こうして 互いに 助けやすい・助けてもらいやすい ということが 実はとても重要です。

助けてもらってばかりの 私が 言うのも図々しい話で・・・変ですが・・・

でも助けてもらってばかりの私だから説得力があるかも・・・と思っています。

 

こういう 助けやすい+助けてもらいやすい

これこそが、医療現場では患者さんの命を守ることにつながり、

大学では学生さんの命を守り、学習を保障することにつながります。

 

今 書いていて、この大学にこの4月に着任していらい、

いったいどれだけ多くの職種の多くの方々に

多くの他学科の先生方に

そして専攻の先生方に

助けていただいているか・・・も

あらためて確認しました。

 

当たり前のことですが・・・

 

生きているということは

生活するということは

全て

チームアプローチなのですね。

 

ひとりでは生きていけないということですね。

先ほどの 助け・助けられ・・・のそのもとは・・・

コミュニケーションです。

 

チームアプローチは 

コミュニケーション無くしては

成り立ちません。

 

チームアプローチ・・・ 

大事です。必須です。 

 

ということで 

学生さんたち自身にも 

さまざまな授業でグループでの取り組みをしていただいています。

今後はさらに増えていきます。 

 

グループ作業が苦手と思う人も少なくありません。 

ひとりでやったほうが楽と思うような課題もあるでしょう。

 

でも 怖がる必要は全くありません。

どうか嫌がらず、面倒くさがらず、取り組んでみてください。 

 

チームアプローチグループ活動というのは、 

経験回数を重ねれば重ねるほど、 

できるようになっていきます。 

 

コミュニケーション力がついてきます。

 

こうして経験を重ねていくと

知らず知らずのうちに 

チームアプローチが少しずつでもできるようになっていきます。

 

私自身の体験からも 

そして 1年生の学生さんの 

たった3か月のあいだの変化・成長を見ていても

自信をもっていえる

実感です。

 

 

ST学生ための専攻NEWS⑥ 言語聴覚士に必要なことを考える

| 投稿者: うちやま

このブログで何度かご紹介している「フレッシャーズゼミ」

大学での専門基礎科目や専門科目の基礎として、いくつかのテーマを取り上げ、大学生としてのスタディ スキルズ、アカデミック スキルズの基礎を確認しています。

これまでに、大田区蒲田について調べて発表したり、図書館の書籍で言語聴覚士の専門用語を調べたりしました。

 

ちょうど今、1年生はフレッシャーズゼミの課題で「言語聴覚士の仕事」「言語聴覚士に必要なこと」についてのレポートを作成しています。

自分が考えた内容をグループで意見交換したり、現役の言語聴覚士でもある専攻の教員に質問をしたり、図書館で本を読んだりして、言語聴覚士について調べているところです。

1年生ながら、しっかりと自分の考えや疑問をもって質問にこられる学生さんばかり

すごいなぁ…よく考えているなぁ…とつくづく感心しました

患者さんとの1対1でのリハビリテーションの様子を想像する学生さんが多いのですが、言語聴覚士は、そのほかにもカルテや報告書を記載したり、患者さんの情報を共有して治療方針を検討するカンファレンスに参加したり、ご家族や退院する施設の方への指導を行ったり、様々な業務を行っています。

学生さんと言語聴覚士の仕事について話していると、言語聴覚士がたくさんの専門職と一緒に働いてることを改めて感じました。

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日々の様子を共有したり、困ったときにはすぐに相談できたり、患者さんに関わる様々な専門職と連携しながらリハビリテーションをすすめています。

 

東京工科大学 医療保健学部には、リハビリテーション学科(言語聴覚学専攻・理学療法学専攻・作業療法学専攻)、看護学科、臨床工学科、臨床検査学科があります。

フレッシャーズゼミでは、学科や専攻の枠を超えて一緒に学ぶ機会が予定されていますので、学生のうちからお互いの仕事について理解を深めてもらいたいと思っています

言語聴覚士は、文系?理系?

| 投稿者: わたなべ

集合している人たちのイラスト(白衣)

言語聴覚士は、文系ですか?理系ですか?

よく訊かれる質問です。

どちらだと思いますか?

 

言語聴覚士と言っても、実際に働く職場が、病院であったり、福祉施設であったり、発達支援センターや教育系(主に小学校や特別支援学校:ただし教員免許が別途必要)であったりと、実に様々です。また、病院であっても、耳鼻咽喉科頭頚部外科、脳神経外科、リハビリテーション科、口腔外科、小児科など、配属先は様々です。

 

一方、言語聴覚療法を実施するためには、配属先にかかわらず、言語聴覚士に共通として必要な基本的な知識があります。基礎・臨床医学、臨床歯科医学、音声・言語・聴覚医学、心理学、音声・言語学、社会福祉・教育といった、実に広範な領域について学ぶ必要があります。この科目群の名称を見れば、もはや文系理系と断言できる人は、いないと思います。どちらも大切ですね。

 

とはいえ、正直なところ、人によっては文系、または理系のどちらかに苦手意識をもっている人も少なくないと思います。かくいう小生も(大きな声で言えませんが)数十年前の高校時代には、私立文系コースを選択し、恥ずかしながら数学と理科は極力避けていました(実は社会も!)。そんな小生でも、今ではこうして言語聴覚士を務めることができていますので、特に純粋な文系の皆さん、あまり心配しないでください。理系の皆さんも、国語や英語や社会が苦手という方がいると思いますが、文系同様に、心配しないでください。

 

「好きこそものの上手なれ」ということばがありますが、言語聴覚療法に興味があるのでしたら、たとえ苦手意識を持っている領域でも、自ずと必要に応じて慣れて理解できるようになります。どの領域も、文系や理系の極み!といった内容ではなく、論理的に思索する力があれば、仮に分からないことがあったとしても「(かっこ)括り」としてひとまず理解し、全体の関係性を理解すれば良いことも多いです。

大学入試でよく出題されるような「1つの決まった答え」を求めるための知識の集積ではなく、「論理的にものごとを考える力」、「人間をよく観察して洞察する力」、このようなアカデミックな力こそが、言語聴覚士には何よりも求められているのではと、個人的には考えます。

文系、理系ではなく、論理系、または人間系とも言えるでしょうか。

 

し~し~の謎と言語聴覚士の実態

| 投稿者: いしず

し~、し~~~、し~~~っ
昨日の夕方、研究室にいると、こんな音がかすかに聞こえてきました。
し~、し~、し~~~
大学のこんなところで、お母さんがこどもに「トイレ 、し~」を促すわけもないですし、
「静かにしてね」のごとく、しーっ というわけでもありません

 

 

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音の発生源はココ。原田先生のお部屋です。
あ~、もう今はこの時間
そうでした、今日は遠隔指導の日でした。
お子さんの構音指導をZoomを使ってされているのでした。
だから、し~し~です。納得
あまりにも、原田先生が楽しそうにお子さんと話をしているので
失礼かとは思いつつも、ちょっと聞き耳を……  

う~~~~、楽しそう!  いつもの原田先生と違う。それに、遠隔だというのに、なぁ~んてお子さんも上手なの
あまりにも、し~~と楽しそうでしたので、後で原田先生に聞いてもらおうと録音したのですが、
保護者の方が快くご許可を下さったので、皆さんに楽しそうな原田先生を少し紹介しますね

 

ちょうど、こんな感じでした。

 

こうやって楽しそうに、やり取りをしている様子を伺えるのは、私の方もホッコリするものです。

ちなみに、概して言語聴覚士の声は、かなりゆっくりで大きいものです。

だから、し~~し~~~も、2つ隣りの私の部屋にまで届いてくる~~ということね

レントゲン写真と眼鏡こうかとん

| 投稿者: うちやま

今日は久しぶりにSTこうかとんを紹介しますねVf

ブログでは初登場の眼鏡をかけたこうかとん

かばんの中にはブログで紹介したSTの必需品、手にはレントゲン写真を持っています!

 

なぜ、こうかとんがレントゲン写真を持っているのでしょう

 

皆さんも健康診断などの機会に一度はレントゲン写真を撮ったことがあるのではないでしょうか。

レントゲンは、X線を用いて外からは見えない身体の内側の様子を調べることができます。

 

こうかとんがもっているレントゲン写真、

よ~くみると、レントゲンに写るこうかとんの口の中を、黒い影(みみず??)が通っている様子が見えます。

 

言語聴覚士は、ことばのリハビリテーションだけでなく、食べることや飲み込むことに関するリハビリテーションも行います。

このレントゲン写真は、医師や診療放射線技師さんと一緒に行う「嚥下造影検査(えんげぞうえいけんさ)」のもの。
検査用の食べ物を患者さんが実際に食べる様子をレントゲン撮影して、飲み込みの力を評価します。

レントゲンでみると、食べるときの口の中の動きやのどの動き、食べ物の流れがよくわかります。

時には、食べ物がのどにひっかかっていたり、間違って食道ではなく気管のほうに入ってしまったりすることも

食べる様子を観察しながら、どうやったら安全に食べられるかを評価し、その先の訓練や指導へつなげていきます。

大学では「摂食嚥下障害学」「摂食嚥下障害学演習」の中で学んでいきますよ~

1980年代トップアイドル と 言語聴覚士

| 投稿者: いくい

__20210215155901  こんにちは!

 

先日 テレビのトーク番組で話している

堀ちえみさん を見ました。

1980年代のトップアイドルです。

 

これを読んでくださっているのが 高校生のかたであれば・・・

ご両親・・・いや・・・おじいさんやおばあさんに 聞いていただければ

一世を風靡したアイドルであったことが分かると思います・・・

ぜひこれを機会に・・・ご家族で・・・おしゃべりを・・・。

 

堀ちえみさんは、舌の癌になり、舌を手術したことを 公表しています。

癌の闘病から 時間をかけて 復帰され テレビにも出ていらっしゃいます。

 

歌手として女優として活躍した人にとって、

舌の病気になることが どれほどつらいことであったか・・・

想像を絶します。

 

舌の癌では、食べることも話すことも、とても不自由になります。

舌の手術の後は 

もちろん 障害の程度や 手術の内容にもよりますが、

どんなに リハビリテーションをしても、

話しづらさに加え、わずかに発音や 音に 違和感が残ることが 少なくありません。

 

堀ちえみさんのおしゃべりを聴くと、

言語聴覚士の耳には、

そのリハビリテーションでの努力のすごさと、

さすがは歌手だな、さすがは女優さんと思わせる、

話し方の 工夫を とても うまくしていらっしゃることが よくわかりました。

 

舌の癌では、

いろいろな 医療職が それぞれの専門を 生かして

治療に リハビリテーションに あたります。

 

言語聴覚士は、

声を出すこと、発音すること、おしゃべりすること とともに、

食べること 飲むことの リハビリテーションを担当します。

 

おしゃべりをすること、食べたり飲んだりすることって、

生きる楽しみでもあります。

 

病気になっても、障害があっても、

その楽しみを、少しでも取り戻せるように・・・

 

その支援をするのが、言語聴覚士の仕事です。

 

声 と 話しことばの 音:バーチャルオープンキャンパスへ

| 投稿者: いくい

Voc      こんにちは!

 

ブログで 連日お伝えしていますが・・・

蒲田キャンパスの

バーチャルオープンキャンパスDAYS

6月12(土)までです。 

オンライン型のイベントです。

好きな場所 + 好きな時間 に 自由に ご参加いただけます。

お申し込みのうえ ご参加ください。

 

さて・・・

おしゃべりするときに

「まずはを上の前歯の後ろにつけて・・・」 なんて考えません。

 

無意識におしゃべりをしています。

 

でも

 

を出し

発音をして

話しことばの音を 作って 次から次に 出していくことで

 

おしゃべりができています。

 

そのことを

とてもとても簡単に 

説明した 動画を 作りました。

 

バーチャルオープンキャンパス で 見ることができます。

 

これまで ブログで や アクセントの 話しも

ほんの少しだけ しましたが

 

や 発音や 話しことばの音 話しことばのリズム などに

少~しでも 興味が あるようでしたら

 

言語聴覚学専攻 を 訪ねて みてくださ~い!

 

 

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