集い… 学ぶ… -ラウンジ- 学生さんが真ん中にいる開かれた環境
| 固定リンク 投稿者: いくい
東京工科大学は蒲田駅から歩いて3分もかからない便利なところにあります。
言語聴覚学専攻は主に20階建ての3号館で授業をします。
言語聴覚学の演習などは19階で行います。
大きな大きな窓からの眺めはただただ素晴らしいの一言につきます。
廊下側はガラス張り。
とにかく明るい教室です。
でも、ただ廊下に教室が並んでいるのではありません。
フロアごとに、廊下につながるちょっとした広いスペースがあります。
そこに、小ぶりのテーブルと椅子が2~3脚のセットがいくつか置いてあるのです。
すなわち通路の一角に、飲食したり、勉強したりするスペース=ラウンジが設けてあるのです。
学生さんたちが1人だったり、3人だったりといろいろですが、
そこで話し合ったり、勉強したりしている 学生さんたちの雰囲気が
とても感じいいんです。
私を知らない学生さんでも、私に気づくと、すぐに声に出して挨拶もします。
そこは通路でもあるので、教員も学生もすぐに声を掛け合うことができます。
のびのびと 語り合い、勉強しています。
この大学の中は 全体が、そうです。
壁に向かって一人で黙々と・・・というのではありません。
学生さんたちは、
気軽にそこにあるテーブルにつき、
気軽に集い
気軽に勉強できる
開かれたスペースがあるのです。
学生さんたちが真ん中にいる・・・という環境です。
現在のところ来場型のオープンキャンパスを8月に2回実施する予定です。
ぜひ、大学にいらしてください。
この学生さんたちに 開かれている 環境を感じてくださ~い!
残念ながら8月の来場型のオープンキャンパスは中止になりました。
オンライン型のオープンキャンパスをぜひのぞいてみてくださいね!









