言語聴覚士を目指す君へ | 東京工科大学 ST なるにはブログ

言語聴覚土と耳鼻咽喉科医

| 投稿者: よしはら

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おはようございます。  言語聴覚土と耳鼻咽喉科の密接な関係については、日本耳鼻咽喉科学会のHPにアプローチしていただければとても良くわかります。                                                                       HP開くとまず最初に「一般の皆さん」へという項目クリックしてみてください。とてもわかりやすく書かれていきます。次に「耳鼻咽喉科・頭頸部外科が扱う代表的な病気」が出てきますが、並んでいる項目の中では「耳科・聴覚」「口腔・咽頭・味覚」、「喉頭・気管・食道」、「嚥下」、「音声・言語」が特に関係しています。さらにその下の項目には「難聴でお困りの方へ」や「お子様の難聴に関する情報」とあり、クリックすれば解説に進めます。さらに同じ頁には「舌がん・口腔がんー何科を受診すればいいの?」や「難聴はフレイルの原因」、「Hear Well Enjoy life」と続いて「たべる」と「のみこむ」が解説されていきます。 フレイルとは介護が必要となる手前の段階ですが、この時期での対応がとても重要になります。5月の日本耳鼻咽喉科学会総会(京都大学主催)ではパネルディスカッションとして「多職種連携の現状と強化ーコロナ禍と2025年問題への対策」が取り上げられ、パネリストとして日本言語聴覚土協会会長、某大学病院看護部長、日本臨床衛星検査技師会副会長、某大学耳鼻咽喉科教授が各々プレゼンし、活発なディスカッションがなされました。医療に必須の組織は今回のパネルに登場した組織以外も数多くあります。すべての組織が連携し、協力していくことが、我が国の国民の健康を維持するために必要です。超高齢化社会を迎え、言語聴覚土の果たす役割は増加していくことは間違いありません。                              

1980年代トップアイドル と 言語聴覚士

| 投稿者: いくい

__20210215155901  こんにちは!

 

先日 テレビのトーク番組で話している

堀ちえみさん を見ました。

1980年代のトップアイドルです。

 

これを読んでくださっているのが 高校生のかたであれば・・・

ご両親・・・いや・・・おじいさんやおばあさんに 聞いていただければ

一世を風靡したアイドルであったことが分かると思います・・・

ぜひこれを機会に・・・ご家族で・・・おしゃべりを・・・。

 

堀ちえみさんは、舌の癌になり、舌を手術したことを 公表しています。

癌の闘病から 時間をかけて 復帰され テレビにも出ていらっしゃいます。

 

歌手として女優として活躍した人にとって、

舌の病気になることが どれほどつらいことであったか・・・

想像を絶します。

 

舌の癌では、食べることも話すことも、とても不自由になります。

舌の手術の後は 

もちろん 障害の程度や 手術の内容にもよりますが、

どんなに リハビリテーションをしても、

話しづらさに加え、わずかに発音や 音に 違和感が残ることが 少なくありません。

 

堀ちえみさんのおしゃべりを聴くと、

言語聴覚士の耳には、

そのリハビリテーションでの努力のすごさと、

さすがは歌手だな、さすがは女優さんと思わせる、

話し方の 工夫を とても うまくしていらっしゃることが よくわかりました。

 

舌の癌では、

いろいろな 医療職が それぞれの専門を 生かして

治療に リハビリテーションに あたります。

 

言語聴覚士は、

声を出すこと、発音すること、おしゃべりすること とともに、

食べること 飲むことの リハビリテーションを担当します。

 

おしゃべりをすること、食べたり飲んだりすることって、

生きる楽しみでもあります。

 

病気になっても、障害があっても、

その楽しみを、少しでも取り戻せるように・・・

 

その支援をするのが、言語聴覚士の仕事です。

 

リハビリは趣味です

| 投稿者: わたなべ

工作をする親子のイラスト(母親)

言語聴覚士養成校の学生時代に(四半世紀前くらいですが)、都内の某病院に学生2人で自主見学しに行きました。学外実習でも就職活動でもありません。本当に自主的な見学でした。病院での言語聴覚療法を実際に肌で感じたかったのでした。その病院は失語症の言語療法に関して、当時テレビでよく紹介されるような有名な病院でしたので、もう一人の学生と一緒にとても緊張して訪問ました。緊張しまくっていたのですが、臨床場面を見せていただき、気づけば、いつの間にか緊張は解けていました。それは、温かく迎えてくださったK先生の臨床(セラピー)が、楽しいものだったからなのでした。

そのK先生のスタッフルームに入ったとき、「リハビリは趣味です」と書かれた紙が壁に貼られていました。早合点な私は「この先生は、仕事が趣味なんだ!いわゆるWorkaholic、つまり仕事中毒なのかな?」と勘違いしたのでした。 でも、K先生に念のためにお尋ねしたら、想像していたことの遥か斜め上のお考えが示されたものだったのです。

つまり、リハビリテーションは趣味のような楽しいサービスを提供するべきであって、楽しくなければリハビリではない、ということなのでした。このことばを、私は病院に勤務してからずっと心に留めて何度も反芻(はんすう)してきました。四半世紀経った今、本当にそうだなと強く共感しています。

私は、小児の言語発達障害や吃音を主な臨床・研究の対象としておりますので、お子さん相手のリハビリ(厳密にいうと、リハビリテーションではなく「ハビリテーション」なのですが)では、いかに子どもが楽しく参加してくれるかが大切であることを日々痛感しています。「訓練」ということばを専門用語として専門家同士で使うこともありますが、実際の臨床では、難しい課題を我慢してもらうような訓練!ではなく、むしろゲーム感覚に近い楽しい活動を取り入れるようにしています。もちろん、ただ遊べば良いというのとは異なりますけれど。

子どもだけではなく、大人も、楽しくないと、良いパフォーマンスを発揮できませんよね。

大学生のときに文化人類学で学んだ、ホイジンガという歴史学者の「ホモ・ルーデンス」ということばを思い出しました。人間は「ホモ・サピエンス(ラテン語で「賢い人」)とよく言われますが、ホモ・ルーデンスは「遊ぶ人」という意味です。つまり、人間には、遊びが大切で、社会や文化も遊びから生まれ、遊びは人間活動そのものである、ということです。そのときは、将来言語聴覚士としてホモ・ルーデンスについて考えを巡らせるなどとは露にも思わなかったのですが、人生無駄なものはありませんね。そして、遊びも無駄ではなく、人間に、そして人生にとっても、遊びは本当に大切なことですね。車のハンドルも遊びが大事と言います。遊びがないと安定した運転ができません。スポーツも、中世フランス語desport「遊ぶ、楽しむ」が語源として関係しています。

また、日本でも平安末期頃の歌謡集「梁塵秘抄(りょうじんひしょう)」に「遊びをせんとや生まれけむ、戯れせんとや生まれけん」と記されています。

古今東西、人間の生きる原動力は、「遊び」ということで間違いないようですね!

ご褒美ブラシ

| 投稿者: いしず

ムシムシ…ムシムシ…してきましたね~。外出を控えて、職場と自宅の往復の毎日…

たまには、ご褒美もいいかと ムシ(虫歯、無歯)予防のために 新しいデジモノを入手 

何かというと電動歯ブラシ! もちろん今までも使っていましたよ。ただ、最近のものはまぁ~~高性能。デジモノ好きは使ってみたくて仕方なかったのです  

電動歯ブラシとスマホがBluetooth接続し、アプリで磨き残しや磨きグセなどを画像表示するのは当たり前ブラシの動き、位置、磨き時間などリアルタイムでガイド、ブラッシング圧を検出して強度を自動調節…う~むなんてステキ! 歯ブラシさん~~~

2_20210615112101で、すっかりハマった私は、アプリを見ながら、ちょこちょこ歯磨き

アプリのガイドに従って、ブラシを動かす…。

今までの電動歯ブラシや手磨きは、2~3分の歯磨きが長く感じましたが、Newデジモノならば、な~んのその。

おっと、磨きのこしの部位があったぞっ。ハイもう1回、やるやる  なぁ~んて普通にしてる

1_20210615112101

ブラッシングが終わると、う~~成果が目に見える。

これまた達成感。

今日もピカピカ。つるつる~気持ちいいぃ。

やっぱり、視覚化することって大事だわ~。

新しいデジモノの嬉しさで歯ブラシ話になっていますが 言語聴覚士口腔のことも、学修します。

言語聴覚士は、摂食嚥下障害では摂食嚥下訓練や口腔のケアにも関わりますし、発声発語器官の問題に伴う諸問題も担当しますから そういったお話もこれから皆さんにお伝えしますね~

ST学生ための専攻NEWS⑤ 大学の図書館には専門書が充実

| 投稿者: うちやま

Toshokan先月のブログで1年生の基礎教育科目「フレッシャーズゼミ」で、大田区・蒲田について調べたということを紹介しました。

フレッシャーズゼミでは、さまざまな活動を通して大学生に必要なスタディ スキルズを確認しています。

先日の授業では「図書館ガイダンス」として、図書館の書籍をつかって言語聴覚士に関する専門用語を調べる活動をしました。

大学での学修には図書館は欠かせないものです。そのため今回は、図書館の利用の仕方を確認し、書籍を検索したり本の借りたりすることを体験してもらいました。

あと「これから学ぶ内容を、少し覗いてもらいたいなぁ」と、教員側の少し欲張った気持ちもあって、言語聴覚士の勉強でよく出てくるであろう用語を調べてもらったというわけです!

どんな用語を調べたかというと......例えば、「再帰性発話(さいきせいはつわ)」「聴性脳幹反応(ちょうせいのうかんはんのう)」などです。1年生にとって初めて聞く言葉ばかり👀

インターネットで検索すれば、調べたい言葉をそのまま検索しても何かしらのページがヒットしますが、図書館の蔵書検索では調べる単語のみを入力してもほぼヒットしません💦💦
学生たちは教員に助言を受けながら関連する内容が載っている書籍を検索し、実際に図書館で手にとって内容を確認しながら調べていきました。

今回の授業後の学生さんのリアクションペーパーには・・・

「大学の図書館は高校よりも書籍が多く、様々なジャンルの専門的な本があることが分かった」
インターネット検索ばかりに頼らず、書籍からも知識を得るために図書館を利用したい」
「知っていることでも、本にはより深く書いてある。本を調べることは大切だと感じた」...など。

いろいろと感じてくれたようですね

蒲田キャンパスの図書館は3号館4階にありますが、蔵書検索はインターネット上でどこからでもアクセスすることが可能です。
また八王子キャンパスの書籍も取り寄せて借りることができます。
これからの勉強で、図書館の書籍を大いに利用していってほしいものです

 

ちなみに東京工科大学の図書館には、言語聴覚学専攻の開設にあわせて新しい書籍や視聴覚資料が多数入りました。
また、八王子キャンパスにはさまざまな専門性をもつ学部がありますから、聴覚や音声など言語聴覚学に関連する書籍が多く所蔵されています。驚き~~

蒲田キャンパスだけをみても、医療保健学部とデザイン学部、日本工学院専門学校があります。
医療関係の専門書だけでなくデザイン関連の書籍や雑誌も充実小説やマンガのコーナーも

私自身、最近は書籍も論文も電子媒体で読むことが増えましたが、やっぱり実際に手にとってゆっくり選べる図書館はいいなぁと再認識しました

※現在、学外の方の図書館への入館は中止されています

c⁵dipとは?

| 投稿者: よしはら

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(キャンパス3号館=TVでは東帝大学病院としてロケ)

 

騒音性難聴について豆知識

長い間、騒音環境にさらされると騒音性難聴という疾患になる可能性あることが知られています。将来STになられる学生さんも知っておく必要があります。特に聴力検査で4000Hzの音がV字型に低下する所見がしばしば見られます。c⁵dip (Cは小文字、5は上付き、dipは低下の意味)と呼ばれます。蝸牛の約4000Hzを感知する部位周辺の血流が滞りやすく脆弱という理由が考えられています。私たちが使用している音階はドレミファソラシドですが、ドイツ式表記でCDEFGABCとなり、A(ラ)は440Hzと定義されています。C(ド)は523.3Hzでこの音はc²  と表記され、3オクターブ高いドはc⁵(523.3x2³=4186Hz)ということで4000Hz周辺の聴力低下ということになります、、、、ウーム結構難しい。ギターやピアノをやっている方であればCDEFGABCとかCm、C#mなどこの表記は日常です。ところでこの音階はドイツ式ですので、Cmなどのギターコードを日常英語読みでシーマイナーといったりしますが、ツェーマイと英語読み独語読みチャンポンになることしばしばです。c⁵dipも「シーゴディップ」と呼んでいますが、本来ツェーから始まる? (どうでもよいことかもしれません)。 話は脱線しますが、バッハのバイオリン曲「G線上のアリア」もバイオリンの4弦「G]のみで引くことによる名称ですが、普段私たちが「ジー線上の、、、、」と呼ぶのも、ドイツ人バッハなので「ゲー線上のアリア」とドイツ語読みが正しいのかもしれませんね。唯、日本人にとってはゲーしそうでなじみません。さらに余談ですが、幼馴染の音楽活動していた友人が、バイト代を「ゲーセン」と言っていました(ゲームセンターの略ではありません)。これもGすなわちドイツ語読みの「ゲー」でギターの弦でドから5番目のソを意味し、バイト代「5番目の+千円のセン」つまり合わせ技で5000円ということで若いころ妙に感心した覚えがあります。  以上雑学でした。

声 と 話しことばの 音:バーチャルオープンキャンパスへ

| 投稿者: いくい

Voc      こんにちは!

 

ブログで 連日お伝えしていますが・・・

蒲田キャンパスの

バーチャルオープンキャンパスDAYS

6月12(土)までです。 

オンライン型のイベントです。

好きな場所 + 好きな時間 に 自由に ご参加いただけます。

お申し込みのうえ ご参加ください。

 

さて・・・

おしゃべりするときに

「まずはを上の前歯の後ろにつけて・・・」 なんて考えません。

 

無意識におしゃべりをしています。

 

でも

 

を出し

発音をして

話しことばの音を 作って 次から次に 出していくことで

 

おしゃべりができています。

 

そのことを

とてもとても簡単に 

説明した 動画を 作りました。

 

バーチャルオープンキャンパス で 見ることができます。

 

これまで ブログで や アクセントの 話しも

ほんの少しだけ しましたが

 

や 発音や 話しことばの音 話しことばのリズム などに

少~しでも 興味が あるようでしたら

 

言語聴覚学専攻 を 訪ねて みてくださ~い!

 

 

吃音のある子どもの親にインタビューしました!

| 投稿者: わたなべ

Watanabe_20210409161001  皆さん、こんにちは!東京の梅雨入りはまだですが、梅雨明けしたのか?と思うほど、急に夏のような暑い日が続いております。熱中症に気をつけましょうね。

さて、本ブログで連日お伝えしておりますが、6月6日(日)から、本学蒲田キャンパスの「バーチャルオープンキャンパスDAYS」がスタートしています。6月12日(土)まで随時参加可能です。オンライン型のイベントですので、好きなときに好きな場所で自由に参加できますよ。ぜひ、お申し込みのうえ、奮ってご参加くださいますよう、お願いいたします。12日当日まで申し込みは可能ですよ。

バーチャルオープンキャンパスでの本専攻コンテンツは、先日のブログで石津先生が紹介しています。そのコンテンツの1つとして、私は

「“吃音のある子どもの親にインタビュー!” 言語療法体験談、言語聴覚士に期待すること」

というテーマで、簡単で短めの動画ですが、吃音のある子どもの母親に同意を得て、インタビューをいたしました。

吃音のセラピーを受けた体験談や、言語聴覚士に期待していることなどについてお話をいただきましたよ。

リアルな感想を、率直に語っていただきました。

ぜひ、多くの方に視聴していただければと、願っております。

インタビューにご協力くださったA様には、心より感謝申し上げます。

インタビューのイラスト(女の子から女性)

もっと知ってほしい言語聴覚士のあれこれ

| 投稿者: いしず

Ishizu1先月末の大山学長のホッとブレイク医療保健学部リハビリテーション学科が始動とありましたが、4月から言語聴覚学専攻が始まり2ヶ月弱たちました。

病院や施設などで言語聴覚士が働く際には、STだけでは対象者に十分な支援はできません。

リハビリテーション領域において、理学療法士・作業療法士・言語聴覚士がそれぞれの専門的立場からの対象者の支援を行い、互いに連携して対象者と関わっていくことで、よりよい支援ができるものです。

自分が目指す職業だけでなく、関連するリハビリテーション専門職やその他のさまざまな医療・福祉職などを知ることは、将来、チームで連携し働いていく上では非常に大事なことになります

東京工科大学で「医療保健学部」「リハビリテーション学科」で、他職種を目指す学友とも関わり学び、学長が書かれている「協働して支援するマインド 」が育っていって欲しい! 

そんな言語聴覚士を多くの人が目指してほしいと思います。

言葉が出にくい、聞こえにくい、コミュニケーションがうまくできない、声が出せない、うまく発音できない、うまく飲みこめない…など、病気や怪我やさまざまな原因で、どんな人にも生じうる可能性がある大きな問題なのですが、やはり、なかなか知る機会が少ないのですよね~。

ただ、こういった言語聴覚士の支援を必要としている方は多くおられるにも関わらず、学長が書かれているように、言語聴覚士の数は理学療法士や作業療法士に比べ、圧倒的に少ない……です。

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もっと言語聴覚士を知ってほしいな~と思います。興味をもったら、ぜひバーチャルオープンキャンパスオンライン相談などでを利用してみてくださいね

それに私達も言語聴覚士や大学の学びについて、皆さんに知ってもらうべく、今後もさらに紹介していきますね

バーチャルオープンキャンパスDAYS蒲田、始まっています!

| 投稿者: うちやま

Uchiyama_20210409161001 6/6(日) ~ 6/12(土) バーチャルオープンキャンパスDAYS蒲田 が開催されています💡


進路を考える皆さんに、言語聴覚士のことや大学での学びについて知ってもらえるよう、動画コンテンツを用意しました。

私は、“医療職を目指す人に知ってほしい” 病院の仕事 というタイトルで、病院で働く言語聴覚士の1日の様子を紹介しています。

実際に病院で勤務していたときの写真を盛り込み、言語聴覚士の仕事のイメージが少しでも伝わったらいいな…と思っています

下記、URLから申込み制になっています。まだ期間がありますので、ぜひ参加してみてくださいね

★詳細はこちら→ https://jyuken.teu.ac.jp/jyuken/index.html

 

東京工科大学蒲田キャンパスの今後のオープンキャンパスは

7月11日(日)、8月9日(月・祝)、8月22日(日) 来場型+オンライン型で開催予定です💡
※新型コロナウイルス感染症の感染拡大防止のため、中止・延期・変更になることがあります。

詳細については、大学ホームページやこのブログでお伝えしていきますね

東京工科大学では、オープンキャンパス以外にも入学相談・キャンパス見学を受け付けています。

ぜひお気軽にお問合せください

Voc

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